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将来を先取りし、戦力強化を実現する企業研修(その2)
このページは、企業研修の実務編です。
(1−3の企業研修の概略編は、こちらタレント開発は、こちらを)
   変化対応力個別対応力強化で、競争力の飛躍的アップを実現しよう!

4. 企業研修を効果的に導入し、良い結果に結びつけ、職場に定着させるには!

 4−1 職場で何を改善したいと考えていますか?

 皆さんの職場は、活性化されていますか? まずは、現在の職場で、必要としている項目をあげて見てください。

(  )メンバーが自立/自律して、自主的に仕事を進めるようにしたい
(  )メンバーのやる気と可能性を引き出したい
(  )メンバーの問題意識と責任感を育てたい
(  )現場リーダーの育成マインドを高めたい
(  )人や仕事の好き嫌いではなく、共に協力し合う職場環境をつくりたい
(  )個人プレイではなく、チームプレイを積極的に進める環境をつくりたい
(  )情報や目標を共有し、責任も共有する職場をつくりたい
(  )メンバーのキャリア意識を高め、積極的に挑戦するムードを高めたい
(  )メンバーの意欲と能力によるリーダーシップを高めたい
(  )メンバーのストレスの原因を突き止め、改善したい
(  )優秀社員が定着する職場にしたい
(  )過去の事例を気にせず、新しいものを生み出して欲しい
(  )有言実行の職場にしたい
(  )皆が、進んで決意表明(コミットメント)する環境をつくりたい
    その他

 色々考えると、どれも必要に感じませんか? 職場環境を改善し、業績を延ばしたいと考えておられる方には、一度、成果を引き出すコーチング&メンタリング研修をお試しください。良い結果を引き出すパフォーマンス・タイプのコーチングですので、安心して進められます。メンバーが例え未経験でも、効果を示すメンタリングを活用しますので、効果が高まります。メンバーの意欲と能力を判断し、効果的対応を取りますので、高い効果が見込めます。職場で良く見られる事例で分かり易く学べますので、職場での実施率が上がります。研修後のフォローアップとして、メンタリング・プログラム効果測定の実施を支援しますので、原因を把握して、改善を進めることが出来ます。

4 - 2 職場でスムースに導入し、良い結果に結びつけるために、配慮すべき4つの視点
 しかし、研修は実施してみたものの、職場で試す機会がなかったとか、どのように活用して良いかわからなかったとかと言うことはありませんか? そのような状況を改善するには、少なくとも研修実施時に下記の4つの視点を考慮します。
 まず、必要なことは、職場でよくある事例により、如何に効果があるかを、研修時に実感できるかです。面白かったとか、分かっただけでは、不十分で、「共感度」が一番重要なのです。「こんな効果があるのか」と共感することで、漸く自分でも試してみようかと思うようになるのです。このような行動を誘発するしかけが研修の中に、沢山含まれているかが、重要になります。スキルの概要がちょっと理解できたら、職場で使えるかどうかは、全く別問題ということを理解する必要があります。

 当センターの実施する研修では、効果ありそうだ、職場で是非使ってみたいと思わせる内容がふんだんに含まれており、職場に復帰後、実際に活用したのか、その結果、効果があったのかをアンケートで追跡調査するお手伝いをしております。このような支援することで、職場でキチンと導入されたかを把握し、改善することが出来るようになります。

4−3 目標達成型、ソリューション志向の仮説検証型のプロジェクト支援サービス事例

 研修前の打ち合わせをキチンと行うことで、課題を明確にし、そのために必要な前提条件を整えながら、準備を進めるプロジェクト支援を総合的に計画、実施します。6つの事例を参考までにご覧ください。これらのプロジェクト事例は、研修のしっぱなし、担当に全てまかせっきりではなく、チームでフィードバックし、改善する仕組みを如何にしてつくるのかの、具体策のもとに計画的に実施しており、確実な結果に結びつけることが可能になります。


若手社員の早期自律と職場への定着
ITSSの導入をスムースに推進する育成の仕組みづくり

海外ビジネスの大幅強化実現のための人材作り
リスクや責任感に抵抗感を示す女性社員を、
リーダーに育てるには!

地域拡大を実現するため、従業員満足、顧客満足の善の
循環を如何に生み出すプロジェクト
グローバルなやりがいあふれる職場づくりと戦力強化を実現するタレント・マネジメント

 最初の研修後、顧客とのやり取りを通して、コーチングを実務で試した結果の成功体験、失敗体験をもとに、その改善点を振り返りながら、コーチング・スキルの定着化と更なる改善を目指します。 各種のフォローアップ研修もありますので、詳細に関しては問い合わせください。
5. 結果を引き出し、職場でのスムースな導入と定着を導く、研修効果測定
 育成の見える化(研修効果測定)のレベル1−5までは、ステップというより、次元が違う切り口で見ますが、各レベルが終わったからと言って、自動的に次のレベルに上がるかどうかは、別問題です。各レベルを通過することは必須条件ですが、十分条件にはなっていないということです。
 このレベルアップで一番ハードルが高いのが、レベル1や2から、レベル3につながるかどうかです。まず最初は、研修内容や講師の考え方、発想に対する「共感度」が高いかどうかが大きなハードルになります。参加者は、基本的には大人の方ですので、研修がただ面白いと思わせるだけでは、十分ではないのです。見ているのは面白いが、自分はやりたくないというケースは結構多く存在します。例えば、コーチングの研修で、「ゲームは面白いが、実践ではどう活用したら良いのかわからないとか、権威が落ちるやり方はやりたくないとか、自分より出来るようになったらおれの居場所がなくなる」とか、考える方が結構います。
 もし、「研修内容に共感度が高く、自分にとっても効用が高い」と感じられれば、一度試してみようと考える人が増えます。更には、自分や相手、組織の効用として、何が期待できるのか、自分でもやれそうなのか(自信度)により、意欲度がかわります。
 従い、効果測定の重要なチェックポイントとして、@参加者の共感度、Aスキルの理解度と自信度、B効用度への理解、C意欲度、D活用できる機会の存在、E支援者からの効果的な気づき、Fチームや組織内でのモチベーションレベルの視点で、調査することにより、レベル3の4に結びつきやすいのかどうかをキチンと把握することが可能になり、改善策も立てやすくなります。
 当センターでは、共感度」の高い研修を提供し、その後、職場へのスムースな導入、結果を引き出し、職場に定着するまで、確実な支援を提供します

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