2019年 SHRM HRプロ認定がグローバルに広がる年に!

世相を反映した特選メルマガをまとめて掲載!
2019年版 これは役立つ特選メルマガ
 国際メンタリング&コーチングセンターではフレッシュな情報を直接お届けするためにメールマガジンを配信しております。
 世相を反映した特選メルマガをまとめて掲載しましたので、ご一読覧下さい。
 今見直してみると、あの時の考えが、どの位的を得ていたかを知ることが出来る!

2019年版 これは役立つ特選メルマガをご紹介します!
2019年5月6日  持続可能な組織になるには、どうすべきなのか?
2019年5月7日  自分の弱さを認め「立て直す力」を得るには?

■2019年5月6日  持続可能な組織になるには、どうすべきなのか?

「持続可能な開発のための2030アジェンダ」は、2015年9月に国連サミットで採択された国際開発目標です。持続可能な
組織になるには、Decent workの実現(働きがいがあり、人間らしい仕事)を必須条件としており、これを実現するには、
どうすべきなのかが世界的に議論されています。日本でも、働き方関連法案として、この流れを、法制化しようとしたものです。
今回は、この背景と具体策を考えます。
==============================================================================
1. 時代の変化、金融危機をのりきれる持続可能な組織になるには?
2. 国連、ILOのSDGs 2030アジェンダでは、Decent workがキーワード
3. CSRは、持続可能な組織になるために不可欠な活動になった!
4.第40回SHRMコンピテンシー研究会:2018年5月22日(水)開催
 伝統的リーダーシップ コンピテンシーから、実践的リーダーシップへの転換
5.第59回 戦略的人材マネジメント研究会:2018年6月15日(土)開催 
 SHRM2019コンファレンス 事前勉強会
==============================================================================
-------------------------------------------------------------------------
1. 時代の変化、金融危機をのりきれる持続可能な組織になるには?
-------------------------------------------------------------------------
   2008-2009年に、リーマン・ブラザーズの破綻を機に、金融恐慌が起きたわけですが、その中で一番影響が大きかった
のが、GM、クライスラー、コダック等の古い技術にこだわった伝統的な米国企業でした。
 当時の米連邦政府は、何が最大の原因だったのか、大型リストラを事前に防ぎ、持続可能な組織を目指にはどうすべき
なのか、人材マネジメントで最大のネットワーク組織である人材マネジメント協会SHRMに報告する様に命じました。
 その中で、確かに、革新的な商品が出てくることが必要ではありますが、それ以前に重要な点は、優秀な人材にも魅力を
感じる職場環境を整備すると同時に、将来必要な戦力を特定し、戦略的に配置、育てる戦略的施策としての戦力計画を進める
ことが最大の課題だと考えました。
 現在の経営者の評価は、「将来あるべき姿に、どれだけ近づけたか」どうかで判断すべきだと考える傾向がましたのです。
 このため、SHRMが中心に、HRプロフェッショナルを育てるプロジェクトを開始することを宣言し、色々と不満の

多かった従来のパフォーマンス マネジメントの仕組みを見直し、Workforce planning戦力計画)等の標準化の
旗振りをすることにしたのです。
 2012年には、これからのHRプロ用のSHRM コンピテンシーを発表し、この内容をベースに、グローバル人材マネジメ
ントの教材として、SHRM Learning Systemを編纂し、この趣旨を積極的に推進する、新しいタイプのHRプロフェッショ
ナル用のSHRM認定を2015年から開始しました。
 新HRプロ認定であるSHRM CP/SCP認定では、従来、知識に偏りがちの傾向を改め、より挑戦的で戦略的な人財を選抜
し、実践してもらう方針にしました。

 既存の有名大学・大学院には、人材マネジメント学部を設置し、その基本カリキュラムの中には、
最新のパフォーマンス マネジメント戦力計画タレント マネジメント、人財測定や解析を重視した戦略的人事等を
2010年より必須科目としたこともあり、その普及が飛躍的に進みました。
 また、市場には、100種類以上のタレント マネジメント ソフトが登場し、日本でも、タレント マネジメント 
システムとして、販売されています。
 このSHRMコンピテンシーを学ぶために、日本人材マネジメント協会JSHRMの自主運営研究会として、
SHRMコンピテンシー研究会を2015年12月に発足しました。
当社サイト:JSHRM 自主運営研究会をごらんください。
研究会ブログはこちらご覧ください。
------------------------------------------------------------------------------------------
2. 国連、ILOのSDGs 2030アジェンダでは、Decent workがキーワード
------------------------------------------------------------------------------------------
 日本の外務省の説明によると、持続可能な開発目標(SDGs)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)
の後継として,2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された
2016年から2030年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成
され,地球上の誰一人として取り残さないことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニ
バーサル(普遍的)なもので,日本としても積極的に取り組んでいます。
 この中で、最大のテーマが、Decent workであり、「働きがいがあり、人間らしい仕事」が実現できているかを最大の
テーマにしています。
 この方針に基づき、日本でも、働き方関連法案がでてきた経緯があります。これが、いつのまにか、安倍政権の重要施策に
なりましたが、これがは、もし、これを推進しないと、欧米先進諸国からも非難されることを恐れたからでもあります。
 それと一帯であったはずのグローバルHRプロ養成プロジェクトは、いまだに取り残された状態にあり、他のアジア諸国と
比べても、はるかに遅れていると言えます。

--------------------------------------------------------------------------------
3.CSRは、持続可能な組織になるために不可欠な活動になった!
-------------------------------------------------------------------------------- 
   当初、CSR(Corporate Social Responsibility)は、社会貢献活動を中心に進めてきたが、2015年以降、
持続可能性の目標(SDGs)が追加されたことで、企業にとっても大変重要な活動であるとの認識がましたと言えます。
 持続可能な組織として認められるためにCSRの中に、持続可能な活動を強化して来たこともあり、CSR活動は、大手の
グローバル企業でのSDG運動として、使われる様になり、その結果をCSRとして報告することで、これからも事業成長
を期待できる企業として認められる努力をしてきました。
 この結果、多くのユーザーや投資家にも、持続可能な組織として、安心してくださいというメッセージ発信し、企業
ブランドを高めるための中心的な役割を果たすようになってきました。
 また、系列会社、サプライヤーにも、CSR活動を推進してきたこともあり、その広がりは、更に大きくなっています。
詳細は、こちらをご覧ください。

-------------------------------------------------------------------------------------------
4.第40回SHRMコンピテンシー研究会:2018年5月22日(水)開催
伝統的リーダーシップ コンピテンシーから、実践的リーダーシップへの転換
-------------------------------------------------------------------------------------------
    2015年に開始したSHRMコンピテンシー研究会も、お陰様で、2019年5月で40回目になります。
 5月のテーマは、Leadership and Navigationです。
 数ある伝統的なリーダーシップ理論の中から、職場でよくある事例に対して、どんな対応するべきかの判断するヒントを
学びます。
 知識としては、知っていても、使ったことがないでは、意味がありません。古いリーダーシップ理論の振り返りながら、
どんな時に、どんなスキルが良いのかを考えます。
 究極的には、自分への信頼、人からの信頼を得るには、どう行動するべきかにつながります。
 ◆開催日:5月開催:2019/5/22(水) 19:00-21:30
 ◆テーマ:グローバル人材マネジメントのグローバル標準になった、
          SHRMコンピテンシーを一緒に学ぼう!
          5月テーマ:Leadership & Navigation competency
 詳細は、SHRMコンピテンシー研究会ブログを参照ください:
   研究会申し込みは、こちら
------------------------------------------------------------------------------
5.第59回 戦略的人材マネジメント研究会:2018年6月15日(土)開催 
  SHRM2019コンファレンス 事前勉強会
------------------------------------------------------------------------------
 2019年は、6月23ー26日まで、SHRM2019コンファレンスが、ラスベガスで開催されます。これに合わせて、
事前勉強会を下記日程にて、開催しますので、SHRM2019に参加される方も、されない方も、これからのグローバル
人材マネジメントの最新動向を把握するために、是非参加ください。
 綿密な事前調査による検討結果を報告しますので、生きた役立つ情報源として、ご活用ください。

■ 開催日:2019年6月15日(土)15:00-18:00
■テーマ: SHRM 2019 コンファレンス ラスベガス大会、事前勉強会
                ATD コンファレンスと SHRMコンファレンスの違い
     SHRM2019コンファレンスのメイン トピックス
     SHRM メイン テーマ別、ここが見どころ、これは見逃せない   
■報告者: 日本人材マネジメント協会JSHRM 執行役員   石川 洋
■会場:株式会社スマートビジョン 本社 セミナー室
      〒158-0083 世田谷区奥沢7ー48ー11 世田谷区立八幡中学正門前
■参加費:JSHRM会員・お試し参加者は1000円、 一般参加者: 2,000円
    次回の戦略的人材マネジメント研究会では、SHRM2019コンファレンス参加
 予定者、さらには、参加できない方にも、昨年以前の集大成と今年のトピックスをまとめて解説します。
  詳細は、下記のブログをご覧ください。
  戦略的人材マネジメント研究会ブログ:こちら 
  研究会申し込みは、こちら

-----------------------------------------------------------------------
2019年5月7日 SHRM2019コンファレンス 自分の弱さを認め「立て直す力」を得るに 
 は?
  
  6月23日から26日まで、グローバル人財マネジメント関連で、世界最大の祭典、SHRM 2019コンファレンスが、
ラスベガスで開催されます。2018年度は、コンファレンス参加者だけで、17,000名が参加し、その中の60-70%が女性
で、日本では、見られないムンムンした熱気が感じられます。今回は、SHRM 2019コンファレンスの基調講演者を中心に、
その背景にある多彩なエピソードを紹介します。

=======================================================================================
1. カリスマ主婦マーサ・スチュワート、成功と挫折
2. 時代に乗ったベストセラー著者、ブレネー・ブラウン研究教授
3. 組織改革を引き出す従業員第一の勧め、ビニート ・ナヤール HTCL前CEO
4. 社会貢献をビジネスにつなげるストーリーの創造, ブレーク・マイコスキー
5.第59回 戦略的人材マネジメント研究会:2019年6月15日(土)開催 
  SHRM2019コンファレンス 事前勉強会
=======================================================================================
----------------------------------------------------------------
1. カリスマ主婦マーサ・スチュワート、成功と挫折
----------------------------------------------------------------
  今年の基調講演者4名のうち2名は、子育てを通して、これを自己の成長への絶好の機会とした女性の生き様です。
    まずは、カリスマ主婦、ライフ・コーディネータとして、成功と挫折を体験したマーサ・スチュワートです。
   料理、園芸、手芸、室内装飾等のライフ・コーディネータとして、「マーサ・スチュワート・リビング」のガイドブック
を発刊、ソリューション番組を提供し、エミー賞を受賞した。
   しかし、インサイダー事件に巻き込まれ、有罪判決で、服役した経験もあります。
   その後、どう復帰するのか注目されましたが、以前のような華々しさはないようです。
 今後の動きが注目を集めています。
 SHRM2019コンファレンスでは、基調講演者として、SHRM CEOと対談する予定で、どんな発言をするかが注目されて
います。

-----------------------------------------------------------------------
2. 時代に乗ったベストセラー著者、ブレネー・ブラウン研究教授
-----------------------------------------------------------------------
 第2日の基調講演者は、ベストセラー「立て直す力」の著者、ヒューストン大学のブレネー・ブラウン研究教授です。
 Vulnerabilityの権威で、傷つきやすさ、もろさ、攻撃や批判を受けやすいことを意味しますが、彼女は、逆説的に
Vulnerabilityがあるからこそ、成長の原動力になると主張します。
 日本でいう、「可愛い」に似た感覚があると感じます。可愛い、未熟だと思わせるからこそ、アイドルとして、注目され、
応援されるのであり、AKB48、乃木坂46などの人気アイドルが注目される理由があります。
 従来の教授や学者の多くは、事例より証拠、確信より理性、アートより科学、ストーリーより、データが重視され、多くの
学者の論文では、量的分析を重視する傾向がありましたが、彼女は、経験や定性的研究を重視する数少ない研究者です。
 本当の勇気は、自分の弱さを認め、それをどう改善するのかを考えることで成長します。自分は、すごいと思うと、成長が
止まるという考えです。
 現代の時代では、伝統的なリーダーシップより、互いの強み、弱みを認めることから、始めるべきで、ミレニアル世代、
Z世代は, Digital nativeの分野で強みがあること認めた上で、彼らにない分野でリーダーシップをどう発揮するべきかを
考えるべき時代だと言えます。

--------------------------------------------------------------------------------------
3. 組織改革を引き出す従業員第一の勧め、ビニート ・ナヤール HTCL前CEO
--------------------------------------------------------------------------------------
  それでは、ミレニアル世代、Z世代が活躍するIT業界でのリーダーシップは、どうあるべきかをインドの大手IT企業の
CEOをしていたビニート ・ナヤール氏が「従業員第一」の概念を示しています。
 将来何が起きるか、予想もつかない現代では、現場の人財が、時代や顧客が何をしたいのかを理解し、感じる能力を身に
つけることです。
 その実現には、仕事仲間同士での信頼関係(trust)が重要であり、互いに信頼するには、透明性(transparency)があること
が、大前提になります。
 特に、Z人財は、この透明性があることがすでに常識になっており、これがない職場では、まともな仕事はできないので、
やっていけないと感じます。
 透明性ある職場環境がなければ、会社や顧客のために尽くすことはできないと感じているからです。
 全てを理解して、導いてくれるリーダーなど、期待できないからこそ、この手法が基本になります。
 そのリーダーシップ手法は、Dearing leadershipとも共通性があり、もはや そういう時代にあるということを理解
せねばなりません。

--------------------------------------------------------------------------------------
4. 社会貢献をビジネスにつなげるストーリーの創造、ブレーク・マイコスキー
--------------------------------------------------------------------------------------
 4人目の基調講演者は、通算で、6000万足の靴を貧乏で靴も履けない子供たちに、無償提供することで、名声を得て、
ビジネスに繋げたTOMS  shoe giverのブレーク・マイコスキーの話です。
 アルゼンチンで、裸足で生活している子どもたちを目の当たりにしたことで、彼らの生活をどうすれば改善できるか、
というときにたどり着いた答えがこの"One for One"でした。
  TOMSの靴や商品を1足買うと、TOMSと提携の援助機関を通じて靴1足が途上国の靴を必要とする子どもたちに贈られる、
というプログラムです。
 裸足で歩くことは、ガラスを踏むなどの思わぬ怪我や、土壌にいる細菌や寄生虫の感染(炭疽菌や破傷風菌など)などを
引き起こす可能性があります。
  寄生虫は日本ではあまり問題になることがありませんが、特に途上国では細菌・ウイルス感染と並ぶ大きな問題です。
  お客や社員を「恩恵人」にすることで、社会に貢献している意識を持たせ、自分は、社会に貢献しているのだと思わせる、
実に賢い商法とも言えます。
 この手法により、この運動は、大きな輪としてひろがり、貢献者の気分を味わせていると言えます。 
----------------------------------------------------------------------------------
5.第59回 戦略的人材マネジメント研究会:2019年6月15日(土)開催 
  SHRM2019コンファレンス 事前勉強会
----------------------------------------------------------------------------------
   今年は、6月23−26日まで、SHRM2019コンファレンスが、ラスベガスで開催されます。これに合わせて、
事前勉強会を下記日程にて、開催しますので、SHRM2019に参加される方も、されない方も、これからのグローバル
人材マネジメントの最新動向を把握するために、是非参加ください。
 綿密な事前調査による検討結果を報告しますので、生きた役立つ情報源として、ご活用ください。

■ 開催日:2019年6月15日(土)15:00-18:00
■テーマ: SHRM 2019 コンファレンス ラスベガス大会、事前勉強会
                ATD コンファレンスと SHRMコンファレンスの違い
      SHRM2019コンファレンスのメイン トピックス
      SHRM メイン テーマ別、ここが見どころ、これは見逃せない   
■報告者: 日本人材マネジメント協会JSHRM 執行役員   石川 洋
■会場:株式会社スマートビジョン 本社 セミナー室
      〒158-0083 世田谷区奥沢7−48−11 世田谷区立八幡中学正門前
■参加費:JSHRM会員・お試し参加者は1000円、 一般参加者: 2,000円

    次回の戦略的人材マネジメント研究会では、SHRM2019コンファレンス参加
 予定者、さらには、参加できない方にも、昨年以前の集大成と今年のトピックス
 をまとめて解説します。
  詳細は、下記のブログをご覧ください。
  戦略的人材マネジメント研究会ブログ:こちら 
  研究会申し込みは、こちら




トップページに戻ります元のページに戻りますこのぺ゜ーじの先頭に戻ります

職場での着実な導入と定着を支援する
国際メンタリング&コーチングセンター
All rights reserved (c)Copyrights 2019 株式会社スマートビジョン 
関連用語は?

持続可能な組織になるには?
新HRMガイドライン
ANSI HRM標準とは?
従来型のPMとの違いは?
ANSIのパフォーマンスマネジメント  
ANSIの戦力計画とは?      
ANSIの人財指標とは
人財指標と人財分析とは?
ピープル アナリティクス 

コンピンテンシーとは
SHRM版コンピテンシー

エンゲージメントとは?
やりがいあふれる職場とは?
モチベーション3.0
トータルリワード
キャリアとは?

I型/WE型人材とは?
メンターとは?

目標による管理MBO
OKRとは?
パフォーマンスとは?
パフォーマンスマネジメント
MBOとPMの違い
パフォーマンス評価?

コーチングとは?
メンタリングとは?
リーバスメンタリングとは?
メンタリングプログラム
個別対応リーダーシップとは

タレントマネジメント
ダイバーシティとは?
リテンションとは?

現場力とは?
見える化とは?
育成の見える化とは?
見える化とコーチング

SBPとは?
満足保証とは?
偉大な会社になるには
アジア優良企業ブランド大賞とは

これからの人事は?  
グローバル人財マネジメント


      関連情報は?

トピックス
各種コースの概要
ワークショップ日程

@コーチング&メンタリング基礎コース 
Aパフォーマンスマネジメント実践コース 
Bメンタリング活用コース
C人材育成の見える化コース
Dタレント・マネジメント・コース

      企業研修
概要編
実践編
タレント開発

ケーススタディ

各種講演・視察旅行

     研究会
戦略的人材マネジメント研究会
SHRMコンピテンシー研究会

参加者の声(企業研修)
参加者の(ワークショップ)

メールマガジン
(過去メルマガが見れます)

雑誌掲載記事
/学会報告

     推薦書

ビジネス・コーチング本 
パフォーマンス・コーチング本
人材育成の「見える化」本
メンタリング・バイブル
図書・ケースの注文
顧客満足度視察調査報告

     FAQ

人材マネジメント
関連団体視察報告書

IMA2009
HR SUMMIT2012
ASTD2009
ASTD2010
ASTD2011
SHRM2010
SHRM2011
SHRM2012
SHRM2013
SHRM2014
SHRM2015
SHRM2016
SHRM2017
SHRM2018
TDRP Conference

APO TM Meeting
(Japanese)
APO TM Meeting
(English)



新刊書
競争に勝ちたいなら
人材育成を「見える化」
しなさい



詳細こちら